【PremierXbit】サブドメインの作成・削除_RRPJ2020

オプションのサブドメインコントロール機能をお申込みいただいた方には3つまでサブドメインを登録することができます。

【注意】サブドメインオプション(有料)が未加入の場合、サブドメインを作成する事はできません。サブドメインオプション(有料)の料金についてはオプション料金ページをご参照下さい。
またオプションの追加方法についてはオプションの追加をご参照下さい。
【サブドメインとは】

あなたが premierxbit.jp というドメインを取得していた場合、http://www.premierxbit.jp というURLで一つのWebサイトを作成することができます。
サブドメインを利用することで、http://shop.premierxbit.jphttp://office.premierxbit.jp など、別のURLで性格の異なるサイトを立ち上げていくことが可能です。

但し、メールアドレスは作成できませんので、ご注意ください。

操作はコントロールパネルで行います。
コントロールパネルへのログイン方法は下記をご覧ください。

▼プレミアエクスビット

サブドメインを作成する

1.右サイドメニューに表示されている「サブドメイン作成」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-1

◆サーバーリプレイス後環境

2.サブドメイン名を入力して「OK」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-2

◆サーバーリプレイス後環境

3.作成完了

サブドメインが作成されると、メイン画面にドメイン名とサブドメインそれぞれの操作パネルが表示されます。

◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-3

◆サーバーリプレイス後環境

 

サブドメインのデータの保存先

1.操作パネルの「表示項目を増やす」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-4

◆サーバーリプレイス後環境

2.「ファイルマネージャ」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-5

◆サーバーリプレイス後環境

3.ディレクトリを開く

サブドメインを作成すると、ルートディレクトリに「subdomains」というディレクトリが新たに作成されます。
その中に、作成したサブドメイン名のディレクトリがありますので、データをアップロードする場合は、各サブドメインディレクトリ内にある「httpdocs」へアップロードをしてください。

サブドメイン-6

サブドメインを削除する

使用しなくなったサブドメインを削除したい場合は、下記手順で削除することが出来ます。

1.「表示項目を増やす」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-4

◆サーバーリプレイス後環境

2.「サブドメインを削除」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-7

◆サーバーリプレイス後環境

3.注意事項に同意して「はい」をクリック

サブドメイン-8

 

4.削除完了
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-9

◆サーバーリプレイス後環境

【Xbit】サブドメインの作成・削除_RRPJ2020

オプションのサブドメインコントロール機能をお申込みいただいた方には3つまでサブドメインを登録することができます。

【注意】サブドメインオプション(有料)が未加入の場合、サブドメインを作成する事はできません。サブドメインオプション(有料)の料金についてはオプション料金ページをご参照下さい。
またオプションの追加方法についてはオプションの追加をご参照下さい。
尚、サブドメインのメールアドレスを作る事は仕様上、出来ませんので、ご注意ください。
【サブドメインとは】

あなたが xbit.jp というドメインを取得していた場合、http://www.xbit.jp というURLで一つのWebサイトを作成することができます。
サブドメインを利用することで、http://shop.xbit.jphttp://office.xbit.jp など、別のURLで性格の異なるサイトを立ち上げていくことが可能です。

操作はコントロールパネルで行います。
コントロールパネルへのログイン方法は下記をご覧ください。

▼エクスビット

サブドメインを作成する

1.右サイドメニューに表示されている「サブドメイン作成」をクリック
◆リプレイス前環境

サブドメイン-1

◆リプレイス後環境

2.サブドメイン名を入力して「OK」をクリック

◆リプレイス前環境

サブドメイン-2

◆リプレイス後環境

3.作成完了

サブドメインが作成されると、メイン画面にドメイン名とサブドメインそれぞれの操作パネルが表示されます。

◆リプレイス前環境

サブドメイン-3

◆サーバーリプレイス後環境

サブドメインのデータの保存先

1.操作パネルの「表示項目を増やす」をクリック

サブドメイン-4

◆サーバーリプレイス後環境

2.「ファイルマネージャ」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-5

◆サーバーリプレイス後環境

3.ディレクトリを開く

サブドメインを作成すると、ルートディレクトリに「subdomains」というディレクトリが新たに作成されます。
その中に、作成したサブドメイン名のディレクトリがありますので、データをアップロードする場合は、各サブドメインディレクトリ内にある「httpdocs」へアップロードをしてください。

サブドメイン-6

 

サブドメインを削除する

使用しなくなったサブドメインを削除したい場合は、下記手順で削除することが出来ます。

1.「表示項目を増やす」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-4

◆サーバーリプレイス後環境

2.「サブドメインを削除」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-7

◆サーバーリプレイス後環境

3.注意事項に同意して「はい」をクリック

サブドメイン-8

 

4.削除完了
◆サーバーリプレイス前環境

サブドメイン-9

◆サーバーリプレイス後環境

【注意】
サーバーリプレイス後環境では、「ドメインは削除されました」と表示されますが、実際のメインドメインは削除されませんので、ご安心下さい。

ログファイルの閲覧_RRPJ2020

webサイトへのアクセスログやFTPのログを確認することができます。

1.ログファイル閲覧の基本操作 

 1.コントロールパネルにログイン

コントロールパネルにログインをします。
各サービスごとのログイン方法は下記をご確認ください。

▼エクスビット▼プレミアエクスビット▼ギガーン▼エクスカート

 

2.「ウェブサイトとドメイン」をクリック
サーバーリプレイス前環境

ログ-1 

サーバーリプレイス後環境

3.「表示項目を増やす」をクリック
サーバーリプレイス前環境

ログ-2.5 
サーバーリプレイス後環境
※仕様変更により、本手順はございません。

4.「ログ」をクリック
サーバーリプレイス前環境

ログ-3

サーバーリプレイス後環境 ※表示リストによって異なります。
A.クラシックリスト

B.動的リスト

C.アクティブリスト

↓↓↓

各ログの詳細を確認することができます。

◆サーバーリプレイス前環境

ログ-4

◆サーバーリプレイス後環境

↓↓↓

access_logwebページのアクセスログ
access_ssl_logSSL経由でのwebページのアクセスログ
error_logwebページアクセス時に発生したエラーログ
xferlog_regularFTPログ

尚、FTPログの見方については、下記マニュアルをご参照下さい。

 
 
【参考】~.stat、~.webstatのログは、システム上で必要なログとなりますので、特に確認する必要はありません。
【参考】error_logに、以下のエラー内容が記載される場合があります。
[warn] RSA server certificate CommonName (CN) `Parallels Panel’ does NOT match server name!? 
このエラーはサーバーに設置されている共用SSLと利用ドメイン名が一致しないために発生するエラーです。共用SSLでのアクセスは特殊なURLを使用するため、特に問題はありません。

 

3.ログファイルの保存

保存したいログファイルの右端 ログ-6 をクリックし、ダウンロード

◆サーバーリプレイス前環境

ログ-5◆サーバーリプレイス後環境

4.ログファイルの削除

1.削除したいログファイルにチェック
◆サーバーリプレイス前環境

ログ-7 
◆サーバーリプレイス後環境

2.「削除」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

ログ-8 
◆サーバーリプレイス後環境

3.「はい」をクリック

ログ-9 

 

5.ログファイルのローテーション

1.「ログローテーション」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

ログ-10

◆サーバーリプレイス後環境

2.設定項目を記入
◆サーバーリプレイス前環境

ログ-11 

◆サーバーリプレイス後環境

ログローテーションチェックを入れる。
ログローテーション条件ログローテーションの方式
「サイズ」もしくは「時間」で設定可能です。
ログファイルの最大数保存されるログファイルの上限数
上限数を超えたログファイルは古いファイルより順次削除されます。
圧縮ログファイルチェックを入れる。
ログファイルをメール送信しますログファイルをメールで受け取りたい場合、送信先アドレスを入力。
※メールはローテーションが行われた時点で送信されます。

3.「OK」をクリック
◆サーバーリプレイス前環境

ログ-12

◆サーバーリプレイス後環境

6.ファイル名称とファイル保存

 ファイル名称とファイル保存の仕組みは以下の通りです。

<例>
      ログローテーション条件 :週次
      ログファイルの最大数  :3      の場合

 

■ ログファイルの最大数

「保存されるログファイルの上限数」を表します。
毎週日曜の早朝にローテーションが行われ、その処理が毎週繰り返されます。
最大数を超えたローテーションが行われた時点(この場合は4回目)で、一番古いデータが削除されます。

■ファイル名称 

ログファイルはローテーションが行われると、「error_log.1.gz」「error_log.2.gz」のようにファイル名に番号が付与され、サーバー上に保存されます。
付与される番号が大きくなるほど、古いログファイルデータとなります。

1回目のローテーション最新ログデータ⇒「error_log.1.gz」
2回目のローテーション最新ログデータ⇒「error_log.1.gz」
1回目の「error_log.1.gz」⇒「error_log.2.gz」へ名称変更
3回目のローテーション最新ログデータ⇒「error_log.1.gz」
2回目の「error_log.1.gz」⇒「error_log.2.gz」へ名称変更
1回目の「error_log.2.gz」⇒「error_log.3.gz」へ名称変更
4回目のローテーション最新ログデータ⇒「error_log.1.gz」
3回目の「error_log.1.gz」⇒「error_log.2.gz」へ名称変更
2回目の「error_log.2.gz」⇒「error_log.3.gz」へ名称変更
1回目の「error_log.3.gz」⇒ 削除

設定する最大ファイル数によって異なりますが、ローテーションが行われるたびに新しいデータが作成され、一番古いデータが削除される処理が繰り返されます。

 

WordPress Toolkit

新サーバーのPlesk(サーバーコントロールパネル)より、
WordPress Toolkitを使用して、WordPressの自動インストールが可能となります。

【注意】
既にWordPressをインストールされている場合、
WordPress Toolkitを使用する事で不具合が生じる場合がございますので、ご注意ください。

WordPress自動インストールについては、下記Pleskマニュアル内にて記載されておりますので、ご参照の上、お手続きを行って下さい。

WordPress Toolkitマニュアル

尚、弊社共用サーバーの仕様にて、上記マニュアル内の一部機能が使用できない物もございます。

ご不明点は下記サポートセンターまでお問い合わせください。

各サポートセンター窓口

エクスビットhttps://fs220.xbit.jp/r722/form2/
ギガーンhttps://fs223.formasp.jp/n367/form29/
プレミアhttps://fs223.formasp.jp/n367/form2/
エクスカートhttps://fs223.formasp.jp/n367/form8/

メールパスワードの変更_RRPJ2020

メールアドレスのパスワードが分からなくなった場合は、下記手順で変更を行います。

変更手順

1.コントロールパネルにログイン

コントロールパネルにログインをします。
各サービスごとのログイン方法は下記をご確認ください。

▼エクスビット▼プレミアエクスビット▼ギガーン▼エクスカート

2.「メール」メニューを開く

<サーバーリプレイス前環境>

 メール画面

<サーバーリプレイス後環境>
 

3.パスワードを変更したいメールアドレス名をクリック

<サーバーリプレイス前環境>

 メールパスワード-1

<サーバーリプレイス後環境>

 

 

4.パスワードを入力
<サーバーリプレイス前環境>

メールパスワード-2

<サーバーリプレイス後環境>

【参考】

パスワードの強度は「中」以上になるように設定が必要です。
パスワードが決まらない場合は、コントロールパネル上で「強」になるように自動生成する事が可能です。

※ この操作は必須ではありません。

1.「表示」をクリックする
メールパスワード-3
 

2.「生成」をクリックする
メールパスワード-4

画面上に表示されているパスワードは必ずコピーをして、控えを取って下さい。

 

5.「OK」をクリック
<サーバーリプレイス前環境>

メールパスワード-5

<サーバーリプレイス後環境>

 

 6.完了メッセージを確認
<サーバーリプレイス前環境>
メールパスワード-6

<サーバーリプレイス後環境>